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ライフステージから学ぶ

CASE 1:就職して社会人になったとき

これまで育ててくれた両親から自立し、これからは自分自身で責任を持って人生設計をしていかなくてはいけません。
経済的な自立を考える今が保険の加入も考えるべき時です。…

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CASE 2:結婚し生活をともにする伴侶ができたとき

自分以上に大切と想えるパートナーとこれから新しい人生を歩み出すことになります。まさにバラ色の人生、バラ色の気持ちではないでしょうか。 楽しいこともいっぱいですが、それと同じように責任もたくさん増えます。いざというとき、大切な人を守るための準備をしておく必要がありますね。
保険の加入を検討する人が多いのも、この時期です。…

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CASE 3:お子様が産まれ、守るべき家族が増えたとき

その小さな手でギュッと指をにぎられたとき、どんなことをしても守ってあげたいと感じることでしょう。 これからあなたは「親」として、大きな責任を背負うと共に、可愛いお子さんの大いなる未来のために、ご自身のことは二の次にしてでも尽くしていきたいと感じ、また願っているのではないでしょうか。
親としての大きな責任を感じるこの時期、あなたは大切なお子様のために、どんな保障を準備すればよいのでしょうか?…

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CASE 4:マイホームを購入したとき

念願のマイホーム購入。新しい生活環境で夢のある生活が始まりますね。今後は家賃ではなく、住宅ローンの返済として毎月の費用がかかってきます。 毎月の支出が増えますので、生活が窮屈になるのではないかと不安も増えるかもしれません。
マイホームを銀行ローンや公的ローンを活用して購入した場合、通常借入額に応じた「団体信用生命保険」に加入することになります。 これはお借入れご本人に万が一のことがあった場合、生命保険金を活用して、残りのローンを返済してくれる制度。これによって、残されたご家族は最低限住むところだけ確保できることになります。
そのため、これまでに加入している生命保険を見直すことができるのもこの時期になります。 一度、保険証券を確認して、減らせる保障はないか、保障内容が現在のライフスタイルに合っているか、確認してみるのも良いかもしれませんね。…

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CASE 5:お子様が自立し、退職後の自分自身の老後に備えるとき

親として責任を持ってお子様を立派に育て上げ、ホッと一息つけるようになりました。 次は大切なパートナーと幸せなセカンドライフを過ごすために、退職後の生活を見据えた準備をする必要があります。退職すると、多くの場合収入が減ってしまいます。 それでも長年家族のために自分自身を犠牲にして来たわけですから、退職後のセカンドライフぐらいは自分自身やパートナーと、ゆとりある生活を送りたいですね。…

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